自己基盤が整えば、瞑想も整い、松果体覚醒で可能性が拡がる。

 今日はガイドなしで、ナノスチーマーを顔に当てながら瞑想することもできました。瞑想ごとに「丹光」の状態になります。身体をリラックスの状態ににもっていく感覚を掴めるようになっています。 以前瞑想を続けてみようと試みたことがありましたが、続きませんでした。でも今は瞑想になっているから、続けられるのでしょう。自己基盤が整えば、瞑想も整います。

  

 瞑想というのはスピリチュアルな心の領域で語られるだけではなく、最近では「脳科学」からもその効果が証明できるようになっているそうです。色々と検索してみてわかってきました。  

 瞑想アプリを使ってスタートして7日目に紫色の光が見えて怯え、(笑)「瞑想 紫色の光」と、検索をしてみました。その後の検索キーワードのプロセスはこうです。「瞑想 紫色の光」→「丹光」→「サードアイ(第三の目)」→「第六チャクラ」→「第七チャクラ」→「松果体」→「瞑想」にまた戻ってきました。

  そして、ハーバードの研究にたどり着きました。 より良い脳への8週間 「瞑想は脳の神経細胞を再構築」すること。「脳の若さに甚大な差」をもたらすことも判明したそうです。

 瞑想で変わるのは「脳の物理的な構造」なのです。感覚が変わると感じるのは、脳の構造が変化した結果なのでしょう。そして、脳の構造を再構築ということは、若返ることでもありますし、認知症を防ぐことにもつながるのだそうです。  


 この数か月私の身に起きたことを思うと、6月に1か月咳が止まらなかったこと(ずっと家にいることになった)。8月に足の薬指を打撲して1か月歩きにくかったこと。(これもずっと家にいるしかなかった)。TVを捨てたこと。(観ないのに持っていることが、雑念だった。笑) 自分の内(家)に籠る。→ 瞑想ができる道へと着々と準備されてきたような気がします。  


 ところで、子供のころはたいてい目を瞑ると「丹光」は見えるものだそうです。先日、姪に聞いてみました。

「寝る前とか、目を瞑ると、何か瞼に色とか見える?」

「うん、いつも見えるよ、紫とか」

「おー!やっぱり。どんな形しているか、ここに描いてみて」 そして、描いたものは、私が見ているものと同じでした!  

 つまりこういうことです。「松果体」はどんどん化石化してくるということ。ここを蘇えらせるのが瞑想ということらしいのです。子供が見えるのですから、それが見えるようになったということは、脳が蘇ったということです。ハーバードの研究で言われる「8週間」、10月の終わりごろが楽しみになってきました。  

 瞑想が板についてきたので、さらに深めるべく、今アロマブレンドの実験もしています。一番効果の高いと感じたものを次の1D1U Space Campのアロマブレンドにしようと思っています!  今日のブレンドは、100muon達成へも導いてくれたので候補にしています。やはりフランキンセンスは欠かせません! 

 ボトルはついに「ロイヤルブルーボトル」になりました! 第六チャクラ(第三の目)の色らしいのです。パカっと開く前に、このボトルをすでに発注していたので、それも不思議なめぐりあわせです。 

 ※第六チャクラ:ビジョン第六チャクラは眉間の中央に位置し、私たちの「ビジョン」を象徴します。人生を正確に見る能力、クリアなパーソナルビジョンと関わります。色のスペクトルは藍色(ロイヤルブルー)が対応しています。  

 1D1Uを実践することによって、瞑想が深く入りやすい自己基盤に整えられてきていると思いますので、4回目のキャンプには瞑想の力も借りて、脳を蘇らせることでの生産性の高まりも実感していただけたらと思っています。Campの前に、隊長が瞑想でパカっと開く体験ができたのも、偶然ではないのでしょう。9/17から受注開始となります!

0コメント

  • 1000 / 1000